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  <title type="text">アンチふしぎちゃん</title>
  <subtitle type="html">いつでも感謝的生活/えもりぶろぐ</subtitle>
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  <updated>2006-07-23T21:02:54+09:00</updated>
  <author><name>emori miho</name></author>
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    <published>2010-03-30T02:38:38+09:00</published> 
    <updated>2010-03-30T02:38:38+09:00</updated> 
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    <title>新生活</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日から社会人になります。<br />
<br />
約8年ぶりの実家暮らしです。<br />
<br />
自分の意思と<br />
他人の意見に耳を傾ける素直さや感謝の気持ちと、<br />
ほどよく息を抜く場を持って、<br />
心身が健康でほどほどに楽しい毎日になるように努力しようと思います。<br />
<br />
さっそく新人研修で一週間の山篭りです。]]> 
    </content>
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    <published>2010-03-28T00:56:59+09:00</published> 
    <updated>2010-03-28T00:56:59+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>きれいごと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は私を愛している。<br />
私はみんなを愛している。<br />
<br />
私は私を信じる。<br />
私はみんなを信じる。<br />
<br />
私は大丈夫。<br />
みんなも大丈夫。<br />
<br />
すべてうまくいく。<br />
すべてうまくいく。]]> 
    </content>
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    <published>2010-03-25T13:43:51+09:00</published> 
    <updated>2010-03-25T13:43:51+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>喜びの泉</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[どんなに落ち込んでも、大丈夫。<br />
<br />
自分が正しいと思う判断を下したなら<br />
<br />
自分にとっては間違いじゃない。<br />
<br />
目に見える物は、今はたいへん冷たく見えるが<br />
<br />
自分に嘘をつかなければ、いつかあたたかく感じられる日が来る。<br />
<br />
そっと、優しく触れる手も毛布も、自分はたくさん持っている。<br />
<br />
それは過去の自分が、<br />
まっすぐ向き合ってきたものや、人びと。<br />
自分自身の痕跡。<br />
<br />
<br />
だから、<br />
どんなにひどい現実が目前に横たわっていて、<br />
<br />
裏切りに深く傷ついたとしても大丈夫。<br />
<br />
私、大丈夫。<br />
<br />
そう思える。<br />
<br />
<br />
<br />
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    <published>2010-02-19T19:29:50+09:00</published> 
    <updated>2010-02-19T19:29:50+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>駄文</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[毎日があっという間に過ぎていきます。<br />
変化に富む毎日だからでしょうか。<br />
単調な一日だって、あっという間に過ぎていきます。<br />
<br />
幼いときの、うんざりするくらい長く感じる一日が嫌で嫌で、早く時間が過ぎてほしかった日々が懐かしい。<br />
<br />
そういえば早く大人になりたかったんだ、と思い出しました。<br />
周囲に大人や年上の人が多かったからだと思いますが、彼らはとても自由で楽しそうに見えました。<br />
それに比べてなんて自分は不自由なんだろうと。<br />
かなり望むようにいろんなことをさせてもらっていたけれど、本当の自由ではなく、大人の保護観察下にある自由で、不自由な気がしていたのですよね。（未成年だから当たり前だけど）<br />
<br />
子どもからはみえなかった責任や使命を大人のみんなは負っていたんだけれど、気付かなかったんですよね。<br />
こどもってそうゆうものかもしれないけれど、本当に青かったなぁと恥ずかしくなることばかりです。。。<br />
周りの大人の包容力に感謝、そしてすみませんでした…。<br />
<br />
そして、そんな昔から、基本的な部分はまったく変わっていないということに愕然とします。<br />
いいところも、わるいところも。<br />
三つ子の魂百までといいますが、やはり本質的な部分は変わらない、変われないんでしょうか。<br />
少しずつよくなっていく（向上していく）ことはできても、限界があるのでしょうか。<br />
完璧な人間はいない。<br />
では、そんな不完全な私が生きていく意味とは？<br />
<br />
。。。とか考えると、出口のないくらーい気持ちになるので、深く考えることは辞めようとおもいます。<br />
<br />
<br />
生きるために生きている。<br />
幸せになるために生きている。<br />
衣食住みたいな、最低限の部分をキープすることがまずは第一条件で、<br />
質の話は次のレベルなのかな、と思います。<br />
<br />
学生というのは衣食住を優遇され、学ぶことが許されていますが、<br />
実感のある衣食住を経験していない人が社会に向けて何を語るんだろう、生きる実感を感じてすらいない人が何を偉そうに語るのだろう…。<br />
<br />
<br />
おそらく、世の中に一握りの賢い人は<br />
自分が経験しなくとも、ほかの人の置かれた状況をある程度把握できたり、思いをはせたりできるんでしょうけど（そうゆうのが本当の想像力だと思う）、自分はそうゆう状況におかれないと無理だなと感じています。<br />
残念ながら、あまり賢くはない…。<br />
<br />
<br />
やさしさは苦労を乗り越えないと出てこない。<br />
自分を愛さないと他人を愛せない。<br />
自分を大事にしないと他人も大事にできない。]]> 
    </content>
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            <name>emori miho</name>
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    <published>2010-02-09T16:18:45+09:00</published> 
    <updated>2010-02-09T16:18:45+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>矛盾と理論</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[人が生きる世界に、矛盾していないことなんて無いんじゃないか<br />
と、最近思う。<br />
<br />
小さい尺で見れば論理的で正しく見えることも、<br />
違う方向や見方を変えれば矛盾しているように思えたりする。<br />
<br />
誰かを納得させるににはもちろんわかりやすくなくてはいけないが、<br />
理屈に合っているか合っていないかという点よりも、<br />
むしろ「情熱」や「熱意」や「真摯さ」などという言葉で表される<br />
「こうしたいという気持ち」が有るか無いか<br />
という部分が重要な気がする。]]> 
    </content>
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    <published>2009-12-19T16:12:45+09:00</published> 
    <updated>2009-12-19T16:12:45+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>素直さ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[素直さという言葉には、散々悩まされてきたけれど<br />
<br />
自分のこころのあるがまま、正直な気持ち<br />
<br />
人に言うのははばかられるけれど持ってしまう気持ち<br />
<br />
そうゆうのは、ついつい抑圧されがちだけれど<br />
<br />
認めることも大事なんだよなーと思う。<br />
<br />
<br />
以前、友達と話していて「もっとわがままになってもいいんじゃない？」って言われたことがあった。<br />
<br />
こんなこと言ったらダメ、怒られる、失礼なことだとか考えることも必要だけど<br />
だからって言わないのもまた違う。<br />
<br />
「私はこう思うからこうしたい。」って、素直に思う事を伝えてみたら？<br />
と言われたことがあって<br />
<br />
自分に足りない素直さは、こうゆうことかもしれないと思った。]]> 
    </content>
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    <published>2009-12-10T00:27:42+09:00</published> 
    <updated>2009-12-10T00:27:42+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>時代</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今はこんなに悲しくて涙も枯れはてて<br />
もう二度と笑顔にはなれそうもないけど<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=p-9QV2L50Ck&amp;width=200&amp;height=150"></script><br />
<br />
そんな時代もあったねといつか話せる日が来るわ<br />
あんな時代もあったねときっと笑って話せるわ<br />
だから今日はくよくよしないで今日の風に吹かれましょう<br />
まわるまわるよ時代はまわる喜び悲しみ繰り返し<br />
今日は別れた恋人たちも生まれ変わってめぐりあうよ<br />
<br />
旅を続ける人々はいつか故郷に出会う日を<br />
たとえ今夜は倒れてもきっと信じてドアを出る<br />
たとえ今日は果てしもなく冷たい雨が降っていても<br />
めぐるめぐるよ時代はめぐる別れと出会いをくり返し<br />
今日は倒れた旅人たちも生まれかわって歩き出すよ<br />
<br />
まわるまわるよ時代はまわる別れと出会いをくり返し<br />
今日は倒れた旅人たちも生まれかわって歩き出すよ<br />
今日は倒れた旅人たちも生まれかわって歩き出すよ<br />
<br />
中島みゆき「時代」<br />
－－－－－－－－－－－－－－<br />
<br />
大切な人から贈られた歌。<br />
ありがとう。とても嬉しかったです。<br />
がんばろうね。]]> 
    </content>
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            <name>emori miho</name>
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    <published>2009-11-09T08:50:11+09:00</published> 
    <updated>2009-11-09T08:50:11+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>悪意について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[悪意はよろしくないな～ほんとに。<br />
<br />
と思います。<br />
<br />
だれも幸せにしないから。<br />
持つ方も、持たれる方も、周囲の人も、みんな。<br />
不幸の種だと思う。<br />
<br />
例えば、悪意の具体例の王道はいじめだけど、<br />
いじめの何がダメかといえば、<br />
原因はどちらにもあるとか、そうゆうのは極端に言うとささいな話で、<br />
きっかけがどうであれ、結局のところ、<strong><br />
<span style="color:#3300FF">「悪意を持った人がダメに決まってるよね、なぜならみんなを不幸にした(しようとしてる)から」</span></strong><br />
ってことだと思います。<br />
<br />
みんなを不幸にすることがわかっていながら、悪意を持つ事は<br />
社会において当然問題視されるべきだと思います。個人的には。<br />
<br />
<br />
価値観が合わない人は沢山いるので、<br />
関わっている世界が近くても遠くても<br />
私は私、あの人はあの人という割り切りがあれば、<br />
特に悪意は生まれないと思うんだけど…<br />
<br />
必要以上に関わらなければいいだけだし、<br />
棲み分けがあれば問題ないと思うんですけどね。<br />
一人一人が担っている要素…良いところや悪いところってのは必ずあるので、<br />
それを否定してやり込める、みたいなのは視野が狭いのかなと思います。<br />
<br />
大きく見て、社会や自分に貢献する可能性がある要素をつぶすことに何のメリットも感じないです。<br />
いじめって「なんか気にくわないヤツが苦しむ様子を見て、嬉しい」とか、そんな小さい世界での話だと思うんですよね。<br />
その後どうなるかとか全く考えてないような気がします。<br />
<br />
<br />
人の気持ちは割り切れないから悪意が生まれちゃうんでしょうね。<br />
むずかしいですね。<br />
<br />
－－－－－－－－<br />
<br />
あと、悪意って意外にすぐに見抜けるっていうのが不思議で面白いと思います。<br />
善意から来ているのか、悪意から来ているのか、<br />
なんとなく感づいてしまう。<br />
<br />
ま、気付いていても敢えて気付かないふりをすることもあるんだけど。<br />
<br />
たぶん、悪意に気づける力ってのは誰にでもある能力なんだと思います。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>emori miho</name>
        </author>
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    <id>futuresail.blog.shinobi.jp://entry/92</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://futuresail.blog.shinobi.jp/today/%E3%82%AC%E3%82%AC%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89" />
    <published>2009-10-26T23:55:14+09:00</published> 
    <updated>2009-10-26T23:55:14+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>ガガの言葉</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kEJSoAwJ4gw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kEJSoAwJ4gw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br />
<br />
Lady Ga Ga　インタビュー<br />
<br />
素敵だなぁと思ったので貼ってみる。<br />
<br />
<br />
彼女がリスペクトする80年代文化についての話から、一部抜粋。<span style="color:#FF0066"><br />
<strong><br />
「音楽、アート、ライフスタイル、すべて同じモノだった。<br />
<br />
　うぬぼれることはみっともないことではなくて、アートだったのよ。<br />
<br />
　それは自分を理解して自分を愛することができる方法だったんじゃないかしら」</strong></span><br />
<br />
<br />
そして、最後のメッセージがすばらしいです。<br />
<br />
<span style="color:#FF0066"><strong>「まず伝えたいのは誰もが恥ずかしがらず自己表現していいってことよ。<br />
<br />
　たっぷり時間をかけて、読書をしたり、美術館へ行ったり、古い映画を見たり、<br />
<br />
　自分が本当に愛しているものを蓄積するの。<br />
<br />
　自分が何者なのかわかってくるわ。<br />
<br />
　そして自分のイメージするモノが意味をなし、まっすぐな信条になっていくのよ」</strong></span>]]> 
    </content>
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            <name>emori miho</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://futuresail.blog.shinobi.jp/today/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%82%82%E5%8F%8D%E7%9C%81%E3%80%82%E3%80%82%E3%80%82" />
    <published>2009-10-03T02:45:06+09:00</published> 
    <updated>2009-10-03T02:45:06+09:00</updated> 
    <category term="today" label="today" />
    <title>今日も反省。。。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あーあ。<br />
自分、もー、なにやってんだろう。。。<br />
<br />
中途半端だな。<br />
焦ってる。<br />
<br />
どこにいても居心地が悪い。<br />
自分の居場所がないように感じる。<br />
自分のせいで楽しめてない。<br />
…最悪だ(-"-;)<br />
<br />
<br />
解決策は知ってる。<br />
「とにかくやるしかない」だ。<br />
誰が見てもはっきりとわかるカタチにするしかない。<br />
<br />
<br />
私がどんなにダメなやつでも、<br />
私が死なない限り誰も私の存在を否定できないのと同じこと。<br />
<br />
意味や理由は、カタチに現れないと否定される。<br />
しかし、カタチに現れれば誰も否定できない。<br />
（いちゃもんはつけられるけど。）<br />
<br />
<br />
結局、自分を否定するのは他人じゃなくて、自分自身だ。<br />
<br />
自分に言い訳をしない、自分にも他人にも甘えないってことをやっていかなきゃいけない。<br />
<br />
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐<br />
はぁ～ようやくこうゆうのがわかるようになってきましたよ…<br />
<br />
＜ダメ人間（…というか人間見習い。研修中。）＞の私も少しずつ＜人間＞に近づいて行ってる気はするんだが、果たして死ぬまでに間に合うんかなぁ…<br />
<br />
まぁ自分のペースでいこー◎<br />
]]> 
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            <name>emori miho</name>
        </author>
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